こんな経験、ありませんか。
「この土地、使えるの?」に
誰も答えてくれない
蓄電所や太陽光に向くのか、やめた方がいいのか。そもそも何から調べればいいのかが分からない。
専門のサイトや地図は、
むずかしくて続かない
「空き容量」「農振」「ハザード」…。言葉も画面もむずかしく、サイトごとに答えがちがう。結局、開かなくなってしまう。
役所や電力会社の、
どこに聞けばいいか分からない
窓口ごとに担当がちがい、聞く順番をまちがえると何週間もかかる。そのあいだに話が流れてしまうことも。
むずかしいことは、ぜんぶこちらで。
あなたは、住所を送るだけ。
電気・規則・土地しらべ——ぜんぶまとめて1冊のレポートにしてお返しします。
01
住所を送るだけ。操作はゼロ
メールやフォームに住所を書いて送るだけ。アプリの登録も、ソフトの操作もありません。場所があいまいでも地図で一緒に確認するので、正確な住所が分からなくても大丈夫です。
- 翌営業日にPDFが届く。印刷してそのまま会議にも
- 電話・FAXでのご依頼もご相談可能
02
「どの土地を狙うか」まで具体的に
「この辺りが良さそう」では終わらせません。法務局の地図にもとづいて、狙うべき土地を地番(土地の番号)・広さ・傾きつきの一覧表に。地主さんを調べる、次の一歩につながります。
- 広さ・平らさの条件を満たす土地だけを一覧に
- 「役所のどこに何を聞くか」のリストつき
03
いいことも悪いことも、数字で正直に
「たぶん大丈夫」ではなく、数字でお答えします。発電量はマイナス要素まで引いた現実的な値で示し、「何を調べて、何を調べていないか」までレポートに正直に書きます。
- 月ごとの発電量や全国での順位をグラフで
- 銀行や社内への説明に、そのまま使えます
かんたんですが、いいかげんではありません。
トチレポの判定は、実際の蓄電所・発電所で「答え合わせ」をしてから出しています。
答え合わせの数
実在81か所
実際に建った蓄電所で、判定が当たっていたかを検証しました
見抜く力
63% vs 40%
実際に建った場所の63%を、事前に「良い」と見抜けました。あてずっぽうで選ぶと40%です
発電量のズレ
±0.3%
実在の発電所が1年間に発電した実績と比べたズレ(設備の古さは補正)
届くのは、この12ページです。
実在の地図・実在の地番で作られた、そのまま役所や金融機関に持ち込める1冊(サンプル: 熊本県大津町)。




ほか: 系統環境/規制・条例/役所への確認先リスト/前提の開示/検証について — 全12ページ構成
プレオープン特典: 初回1件 無料
土地の判定を依頼する
よくあるご質問
トチレポとはどのようなサービスですか?
蓄電所や太陽光発電の候補地について、住所を送るだけで専門チームとシステムが規制・系統の空き・地番などを調査し、全12ページのPDFレポートで提出するB2B向けの調査サービスです。地図ツールの操作を覚える必要はありません。
レポートには何が記載されていますか?
向き不向きの判定と講評、日射・地形、系統環境(最寄り変電所・空き容量)、規制条例・ハザード、周辺候補地と地番(登記所備付地図に基づく)、現実的な発電量、役所への確認先リスト、そして「何を計算し何を計算していないか」の開示までを1冊にまとめています。
低圧蓄電所にも対応していますか?
はい。低圧(50kW未満)向けには、分割設置リスクの検査や周辺の低圧連系実績、申請書類(様式)の下書きまで対応する低圧パックをご用意しています。2026年の制度改正で確認事項が増えている領域こそ、レポート1通で整理する価値があります。
費用はいくらですか?
プレオープン期間中は初回1件を無料でお試しいただけます。正式料金は準備中で、法人向けの回数券・月次パックもご用意予定です。初回レポートのお渡し時にご案内します。
どんな土地でも依頼できますか?
全国に対応しています(一部離島等を除く)。住所表記がない土地は緯度経度や地図のURLでもご依頼いただけます。場所が曖昧な場合は、地図で一緒に確認してから調査しますのでご安心ください。
土地の売買仲介もしてくれますか?
いいえ。トチレポは調査報告と情報提供に特化しており、売買の仲介・媒介は行いません。必要な場面では、宅地建物取引業者をご紹介する場合があります。